ワクチソと生殖抑制の道のり「絶対また入ってるじゃん」

2020年から頻繁にお見受けするようになった億万長者の某氏が、ワクチソで人口削減を目論んでいるという噂がありますので、『世界人類の99.99%を支配する カバールの正体(副島隆彦)』を参考にワクチソと生殖抑制の道のりを調べました。

ワクチソと生殖抑制の道のり年表

1955年 適切な臨床実験もせずに小児麻痺ワクチンの使用を開始。何千人もの子どもたちが身体麻痺を含む副作用に苦しみ、政府はワクチンの使用を中断したが、全米小児麻痺基金の説得で21日後に再開。1963年まで続いたワクチン接種で小児麻痺患者数が6割増加した。政府は事実を隠蔽

 

1965年 米政府は同ワクチンの使用を止め、ロッ◯フェラー医学研究所が開発したワクチンに切り替えた。だがこれも小児麻痺の原因となった

 

1963~1965年 ニューヨーク大学のソール・クルーグマン教授が、精神障害を持つ子どもたちにワクチンと偽って肝炎患者の大便抽出物を注入

 

1968年 ロッ◯フェラー財団の年間報告書「人口削減計画が進んでいない。免疫学の立場から繁殖力を低下させるワクチンの開発に力を注ぐべき」と発表

 

1971年 ロッ◯フェラーはWエッチ王(註:たぶんトリプルエッチ王の子どもか何かです)を援助して、生殖抑制のためのワクチン開発に着手

 

1988年 ロッ◯フェラー財団は年間報告書で「ノーブランド(女性の腕に埋め込む避妊器具)を12ヶ国で販売した」という成果を発表

(これかな?→http://qjira.jp/column/implanon/

 

1995年 避妊ワクチンのプロトタイプ完成

 

1996年 Wエッチ王は破傷風ワクチンを全世界に供給。後にフィリピンやニカラグア、ケニアなど開発国にもワクチンを供給したが、この中に避妊ワクチンに使用されるHCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)が含まれていることが発覚

 

2000年 鯨津財団はWエッチ王とともにアフリカやインドなどに小児麻痺ワクチンを送りつけ、鯨津財団とWエッチ王から資金援助を受けた軍隊が国民にワクチンを強要。その後身体麻痺の子どもたちが続出。鯨津のワクチンを使った国と麻痺患者が急増した国が一致したが、Wエッチ王は因果関係を否定

 

2009年 ビリオネアが出席する人口削減計画に関する会議が開かれる

 

2010年 鯨津財団、インドで少女たちに無断で子宮頸がんワクチンを接種。死者を出す

 

2010年 ロッ◯フェラー財団はパンデミックが起きた場合のシミュレーションをして「『安全のため』という理由で政府が独裁政権的な政策を実施できるようになる」という研究結果を発表

 

2012年 メ燐ダ・鯨津が避妊政策促進のために2020年までに5億ドルの寄付を約束し、注射による避妊法を奨励。ファミリー・プランニング2020(避妊・中絶推奨のための組織)を設立。2020年までに1億2000万人の少女や女性の避妊を確約

 

2014年 鯨津基金、国連人口基金、USAIDが、腐亜医挫ーの子会社と組んで開発国に長時間効力があるデポプロヴェラ(注射による避妊薬)を提供。この薬には発がん性がありHIV感染が増加するという事実は無視された

 

2014年 鯨津財団は、体に埋め込む避妊マイクロチップに2000万ドルを投資。2018年に発売すると発表

 

2016年6月 鯨津財団、開発国24ヶ国にワクチンを打たないと生きられないニワトリ10万羽を寄付

 

2016年末 アフリカで鳥インフルエンザが大流行

 

2018年 欧州連合「2022年にワクチンパスポートを発行する」と発表

 

2019年8月7日 「PCR検査を感染症検査に使用してはいけない」と言っていたPCR検査の発明者キャリー・マリス博士が肺炎で謎の死亡

 

2019年11月下旬 中国武漢でコロナウイルス感染者続出

 

2019年12月(時点) 国立アレルギー感染研究所とモデルナ社がコロナウイルスのmRNAワクチン開発を既に進めていた

 

2020年1月15日 日本で最初のコロナウイルス感染患者が出現

 

2020年1月20日 アメリカで最初のコロナウイルス感染患者が出現

 

2021年2月17日 日本で医療従事者向けのワクチン先行接種が始まる

この年表からわかること

私は正直、某氏がワクチンで人口削減しようとしてるだのなんだのという話は、ぽっと出から肥大しまくった陰謀論だと思っていましたが、これを見ると全然そんなことはなさそうです。

 

また、あの人たちは

  • 真剣に人口削減を考えている
  • そのために避妊法を研究し続けている
  • 注射とか人体に埋め込むタイプのものが好き
  • ワクチンを使ってたくさんトラブルを起こしている

ということがわかります。

 

こちらのスパイクタンパク質についての記事でも触れましたが、今回のワクチンも女性が不妊になるようなギミックが仕掛けられているとの情報が出ています。

まあ、当然そういうの入ってるよな🤔

と思うのが流れ的に自然だと思います。

 

依然として用心はしておいたほうがよさそうです。

 

 

以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

参考:世界人類の99.99%を支配する カバールの正体 [ 副島隆彦 ]




共有してくださると喜びます
本コンテンツは個人輸入を能動的に誘引する目的で書かれたものではなく、あくまで個人の感想や体験を述べているものです。購入はお客様の判断で、自己責任でお願いします。
日本在住のお客様への大切なご注意: 当サイトで取り上げる製品は日本において再販売登録がされていないものがあります。もしご購入される場合は個人輸入のためのみにお買い求めいただけます。このウェブサイト及びリンク先サイトに掲載されている製品によっては、日本では医薬品成分であるものが含まれている場合がございます。自己の責任のもと、個人使用を目的にお求め下さい。

Leave a Reply

Your email address will not be published.