和歌山県小6女子ワクチン死事件について

震度7にも耐え得る構造をしていた六十谷(むそた)水管橋が突如原因不明の崩落をして6万世帯が断水状態になっていることで話題の和歌山県で、小学6年生の女の子が某ワクチーを接種した6日後に亡くなりました。

和歌山県紀の川市立西貴志小学校6年生女子ワクチン死事件について

小6ワクチン死遺族は情報拡散希望だそうです(和歌山県紀の川市立西貴志小学校6年生女子)より引用>

 

和歌山県の健康な小学6年生の女の子が💉後に亡くなられました。
和歌山に住む知人より聞いたことです。

昨日は「子どもへのワク○○反対・ワク○○パスポート反対」のデモが全国で開催され、
和歌山県のデモに参加した知人は、この画像の出元の方も参加していたので実際に話を聞けたということです。

この方は亡くなられたお子様のご近所に住んでいる方です。
実際に学校のプリントも持ってきてくれまして、亡くなられたお子様のお名前もきっちり記載ありました。
西貴志小学校の父兄の方からもらった様です。
なので、この方に危害が及んだりするのを避けるため、全面写真は無理でした。

💉3日目に体調不良
→学校を休む
→3日後(9月14日)亡くなられました。
しかし、西貴志小学校は問い合わせに対して、お亡くなりになった事実も隠蔽しているそうです。
なぜか…お通夜・告別式は、地元の斎場を使わず、2個隣町ぐらい距離の離れた斎場を使っております。

お亡くなりになった9月14日は、
この日、西貴志小学校は、
深夜まで明かりがついていたということです。
ご近所の方は、これは何かあったな!と直感で気づいたと言っておりました。

本日、亡くなられた女の子の親御さんよりこの情報を拡散してほしいとGOサインが出されましたので、私からもシェアさせていただきます。

国の政策を信じてしまい、子どものために…と思い💉をさせたのに、こんなことになってしまった…
親御さんが悪いのではありません。
正しい情報を周知させず推奨する国に問題があるのではありませんか?

被害を受けてからで気づくのでは遅いのです。
「たまたま…運が悪かった…」などという言葉では片付けられないと思います。

私と繋がっている方々、日本の未来を考えてください。
自分はこのことに関係ないとか…子どもいないし…とかではなく、考えてください。

この💉は長期的に何か起きるか不明なのです。

今後、11歳以下へも💉が開始されることは確実です。
小さなお子さんがいる方、よくある予防💉とは全く異なります。安易に考えないで下さい。

生殖器に影響があることは公式文書に記載があります。

シェアよろしくお願いします🙇‍♀️

#和歌山県
#紀の川市

https://ameblo.jp/arishika18/entry-12702036016.htmlより引用)

 

かと思ったらこの子が死亡して1週間もしないうちにこれですよ。

 

ファイザー 5~11歳もワクチン接種対象に拡大 近く申請へ

アメリカの製薬大手ファイザーとドイツの企業ビオンテックは、今は新型コロナウイルスワクチンの接種の対象になっていない、5歳から11歳の子どもについても、ワクチン接種による中和抗体の増加や安全性が確認できたとして、この年齢層の子どもにも接種対象を拡大するよう、近く、アメリカのFDA=食品医薬品局に申請すると発表しました。

ファイザーなどが開発したワクチンは、アメリカで16歳以上について正式に承認され、12歳から15歳に対しては緊急使用の許可が出されていますが、12歳未満の子どもも使用できるように、臨床試験が行われています。

ファイザーなどは20日、5歳から11歳の2200人余りを対象にした臨床試験の結果、中和抗体の増加と安全性が確認できたと発表しました。

それによりますと、臨床試験では、ワクチンの成分の量を減らし、通常の3分の1にあたる10マイクログラムを21日間の間隔をあけて2回接種した結果、2回目の接種から1か月後の中和抗体の値は、16歳から25歳のグループでみられたのと同じ程度に増加したということです。

また副反応も、16歳から25歳が対象となった臨床試験でみられたものとおおむね同様だったとしています。

ファイザーは、アメリカのFDAにこれらのデータを提出し、近く、5歳から11歳の子どもにも接種対象を拡大するよう申請するとしています。

また、EU=ヨーロッパ連合をはじめ、各国の規制当局ともデータを共有するとしています。

アメリカ小児科学会によりますと、アメリカで今月9日までの1週間に新型コロナウイルスに感染した子どもの数は、少なくとも24万3000人余りと、過去最も多い水準が続いています。

また、CDC=疾病対策センターによりますと、変異ウイルスのデルタ株の拡大に伴い、入院する子どもの数が増えているというデータも報告されています。

多くの地域で学校での対面授業が再開される中、ワクチンが接種できる年齢に達していない子どもを、どのように感染から守るかが課題となっています。(https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210921/k10013269361000.html

 

子どもは自分の意思ではワクチンを打ちません。

この子にワクチンを打たせたのはきっと親御さんの「我が子を思う気持ち」です。

 

我が子を思う気持ちが、我が子を殺してしまった。

 

いったい誰がこんなシナリオを考えたのか。

いったい誰がこんな世界を見たいと思ったか。

 

ワクチンを勧めている医者も御用学者もマスコミも政治家も、もっと根っこの製薬会社の中の人も、なんか闇の秘密結社の人も、誰かに愛されて育った子どもだったし、中には現在進行系で今子どもを持つ人がいるはず。

 

子どもを思う気持ちとおいしいごはんにボーダーラインとか国境とかないと思っていました。

 

なのにこれはなんなん?

 

 

悲しすぎて朝なのに眠くなってきたので寝ます。

おやすみなさい。

【2021年10月12日:続報】和歌山県知事が「完全にデマ」と明言

https://www.yomiuri.co.jp/national/20211012-OYT1T50200/

知事が「完全にデマ」ねえ……🤔

もちろん、デマならそれが一番です。ワクチンで亡くなった小学六年生女児なんて存在しない。

 

しかしデマならデマで、一体誰がどんな目的でこんな悪趣味なデマを考えたのか。

ワクチンに反対したいのなら他にもやり方は無限にあるのに、なぜその中でこんな悪趣味なデマを使う方法を選択したのか。

 

なんかコロナ騒動の仕掛け人の尻尾が掴めそうなニオイがプンプンするので、この事件の情報は追い続けます。




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