身を灼く害心をよく消す簡単な方法(天国覚えてなくてもOK👌)

突然湧き出した怒り恨み妬みなど害心って、原因はともかくとして、とりあえず持ち続けるのすごいしんどいじゃないですか。そういうのさっさと消すのに便利な方法をご紹介します。

※天国の話が出てきますので天国とか神さまが苦手な方はご注意下さい

 

相手が赤ちゃんだったときのことを想像してみる

 

お急ぎの方もいらっしゃるかもしれませんので、先に答えを言いました。

この方法は即使えてしかも効果絶大なので😊

 

あなたの身を灼くその嫌な感情が一刻も早く消えますように。。。

相手が赤ちゃんのだったときのことを想像する効果

嫌な人に出くわしたときは天国思い出す

とか言うけど、天国覚えてない場合はどうしたらいいの?……という方は、

 

相手が赤ちゃんだったときのことを想像するといいです。

 

これは天国でのその人の姿を思い出しているのとよく似ていてとってもよく溶けます。

 

 

想像してみて下さい。

 

自分を愛してくれていることを微塵も疑わない眼差しでこちらを見て光のように無垢に笑う顔を。アマテラs…いやなんでもないです

 

うわああああキュンてなるなあああ!!!

なんかごめん!あなたのこと傷つけたいとか思ってホントごめん!!源氏巻いっしょに……

……すみません(^_^;)

 

私はこれをやると、その人についてあれこれ邪推を巡らせたり、怒りを抱いていた自分が急に恥ずかしくなって、すぐにそれを取り下げたくなります。

 

一撃必殺。

これでひとまず、私は楽になれるのです。

 

私と相手で作られる(はずだった)怒り恨み悲しみの世界から「ハイ、いち抜けた~!!🤗」です。

 

 

そして、相手(幻想)からすると最も厄介な状態の私になります。

 

だって怒りにも憎悪にも妄想にも心を支配されていないのですから。

あちらのコントロールが及ばないのです。

 

まさに取っ掛かりのない人www

難しい場合はデバフとしてどうぞ😊

もし、

 

怒りや抵抗が強くてそんなの想像できない!👿

 

という場合は、

 

相手が赤ん坊になって攻撃力、影響力を失う呪術↘↘

 

だと思ってやると簡単にできます。

 

結果的にそういう働きをしますのであながち嘘ではありません。

回数を重ねればわかってきます。

許せない相手と生まれたままの純粋無垢な相手どちらが実相なのか

これを実践していると、不思議な感覚になってきます。

きっと繊細な方は一回目で気づかれるかもしれません。

 

どっちが相手の本当の姿なのかわからなくなるのです。

 

いや、はっきり言って赤ん坊の相手の姿のほうが明らかに実在感があるのです。

これはどんな場合でもそうでした。

 

不思議ですね。

こっちの勝手な妄想のはずなのに。

五感で体感したものよりも妄想が実在感をもつなんて。

 

 

では、さっきまで見ていた邪悪な相手は何なのでしょう。

 

「たしかに純粋無垢な赤ちゃんの頃だってあったかもしれない」

「でも今の相手は……」

 

でも、何でしょうか?

「今の相手」というものがいかにふわふわしているか、あなたは直感でたしかに気づいているはずです。

 

私にもあなたにもいろんなことがありました。

周囲の人からいろいろなノンフィクションの人生の話を聞きました。

 

そのうえで、それらをピースにして、筋道を立ててそれこそ想像してみてほしいのですが、いったいどのような過程を経ればそのような存在が安定した実在を得るのでしょうか。

 

まず頭が混乱して、相当な好意的解釈を用いなければ自然さを保つことができないはずです。まさに奇跡の証人。

 

そうでなければ、ついさっきそういうものとしてその形態で自然発生した現象としか思えない。

 

 

矛盾していることだけが首尾一貫しているこの支離滅裂な夢の中では、確率がまるで仕事をしていないような、物理法則すら無視したような奇跡みたいなことが多々あります。ていうかそんなんばっk

 

五感とはその夢の中を捉えることしかできない器官である以上、それのもたらす情報に完全に信を置くのは、暴走するエンジンに自分を連結させるようなものです。あなたまで、支離滅裂な夢の中の支離滅裂な夢でできた登場人物になってしまう。

 

五感って本当に真実を捉えているんでしょうか。

この宇宙では何であろうと不安定なものは存在できない

宇宙は人の数だけあるという説もありますが、少なくとも私がいる宇宙では、

 

  • 不安定なもの
  • 矛盾しているもの
  • 闇(暗がりではなく)

 

は安定して存在できません。

 

神の慈悲的なもので存在を許されているけど本来なら存在が好ましくない……とかではなく、そもそも発生ができないか、仮に一瞬発生したように見えても、抗うことのできない法則によって直ちに元の無へと還るのです。

 

故にそれは幻の属性を超えることはできず、安定した存在は不可能なので、それを扱うには私たち観察者の好意的な解釈や想像力による補正が必須です。

 

すごいざっくりとした言い方をすれば、神さまが創ってないもの、つまり愛ではないものは実在しないのです。

天国か天国ではない妄想か

さあ、審判のとき。

 

その安定を仮定するとそれ以外の全ての安定が揺らぐもの。宇宙の全法則が歪んでしまうもの

 

果たしてそれが実在でしょうか。

 

事実あなたは相手の実在を信じたら、不安定になって矛盾しました。

それが、あなたに見えている相手が実在するというイフが成立する虚数空間のような宇宙の実態です。

 

さて、どちらが実在なのでしょうか。

 

 

あなたはいわゆる神の子なので、なんとこんな重要な選択を好きなように決めても良いのですが、これは、天国を選ぶのかそれともまた天国ではない妄想に戻るのか、の選択です。

 

 

……以上です。

最初はアメブロで書いていたのですが、私が山ほど試行を繰り返した結果本当に即効性があって効果絶大な方法なので、なるべく多くの方に知ってほしいなと思い、こちらにしました。

お役に立てば幸いです。

おわりに「きれいな花かもしれない」

長くなっちゃいましたね。

悪い癖です。

 

 

余談ですが、仏教には髄観という似たような修行があります。

例えばどんなに好みの相手を見ても肉体を透かして骨を観るのです。

 

つまり、形態から受ける情報に心の支配権を与えない修行です。

 

私が今回お話しした、純粋無垢な赤ちゃん時代をイメージするのと似たようなものですけど、私は骨より赤ちゃんのほうが好きです。

 

 

ちなみに私は、赤ちゃんのほかに、

 

この人の正体(前世でも可)はきれいな花かもしれない🌸

 

という想像もよくやります。

 

いちおう参考までに使い方(続き)を

ご紹介して終わりにします。

 

……だとしたら、

きれいな花を前にして

固く閉じた瞼の裏の

楽しくない妄想に

悶々としているのアホくさい

 

目を開けて、

きれいな花を見たいぞ!

 

 

前世だとしたら、

きれいな花なのに、

誰にも見向きもされずに、

悲しい運命を辿ったの

かもしれない

 

だとしたら今、

私がそれに気づいて、

 

「うわ~きれいじゃんキミ😍

 

って祝福すれば、

この人の救いを求める旅を

終わらせてあげられる。

 

え、ワイ見る!

ぜったい見る!!

 

 

以上です。

今日もありがとうございました🤗




いつもありがとうございます好きです

こちらのブランドのサプリを主に愛飲しています

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