【保存版】陰謀論ではないアングロサクソンミッション

なぜか消される、すぐリンクが死ぬ、昨日まであったのにアカウントごとお亡くなりになってるじゃん!でおなじみのアングロサクソンミッションについてまとめます。

世界の動乱の裏に必ずある「アングロサクソンミッション」

コロナ騒動から露骨になってきた世界規模のいらんちょっかいの話をしていく上で絶対に避けては通れない話題がアングロサクソンミッションです。

当サイトでこれからもちょいちょい触れるし、何よりこの話題について上手にまとめてあった媒体(その多くが無料ブログサービスでした)が続々と消えていて個人的にすごい困るので、もう自分のサイトで保存版を作っておこうと思います。

 

うるさい表層に惑わされることなく、問題の根源がそこにあると気づいて同話題を追っている方はおわかりいただけると思いますが、この話題に関する記事って消されがちなんですよね。。。

たぶん人種差別と絡むからなんですけど、自分たちがやっていることを特定されるような道筋をデリケートな問題にして触りづらくするのはあの人たちの十八番です。

 

「有色人種ウザいから劣等種ってことにして殺して減らそうぜ」という、アングロサクソンミッションと切っても切り離せない優生学思想こそ究極の人種差別だし、もはや人種差別とかそういう次元を超えていると思うのですが。

【転載】アングロサクソンミッションについて

※これもFacebook(無料媒体)の記事ですのでいつ削除されるかわかりません。

https://www.facebook.com/groups/amenouzumejyuku/permalink/2571456906426894/

(以下転載)

1時間近い動画なので、要約してみました。

この最後のメッセージを、皆様はどう捉えられるでしょうか。

【2010年にアップされたこの動画は、まさに今、この世界で起こっていることが

『或る者達により計画されていた』と言う事実を裏付けるものかも知れない‼️】

2005年6月に、偶然、或る会議に居合わせてしまったイギリス人(元・英国軍人で、退役後は、ロンドンの高官位にあった人物)が、その会議で話されていた内容を告白しています。

その会議に出席していたのは、誰もが名前を知っている著名人ばかりで、彼らは一般に『メイソン』と呼ばれています。

そこで話されていたのは『アングロサクソン・ミッション』と名付けられたものについてでした。

その名の通り、ヒトラーのような『白人至上主義者』が世界を支配し、最終的には彼らだけが生き残ると言う計画です。
それはまず、イランとイスラエルの戦争から起こり、次に、生物兵器によって『中国』がターゲットとなります。
彼らにとって、『中国』は最初に滅ぼすべき国だからです。
その後、現在起こっていることと全く同じようなことが起こり、その為、数年の間に、人類の半分が削減されます。

このパンデミックによって、人類が普通の生活をすることは出来なくなり、戒厳令の下で、『普通の警備員』等が、警察と同じ権力を持ち、市民を迫害・抹殺していきます。
それと同時に、インフラ(生活の基礎構造)が成り立たなくなる為、文明に頼り過ぎていた多くの人は生きて行くことが出来なくなるからです。
そしてその後、第三次世界大戦が起こります。
これは『核戦争』です。

その核戦争から身を守るべく、ずっと以前から、人知れず地下シェルターが作られていました。
このシェルターは、人類の為ではなく、ほんの一握りの『支配者層』の為のものです。

そして最終的には、地球上で生き残るのは、ほんの僅かな数となるのです。
これらのことが『急いで』行われようとしています。

なぜなら『何かの理由で』彼らの計画は『遅れている』と言うからです。
これだけを聴くと、人類の未来に何も希望が持てず、ただ絶望のどん底に突き落とされてしまいます。

しかし、動画の最後で、この発信者は、とても重要なメッセージを我々に伝えようとしています。

そのメッセージとは
「人類は、自分達の中に眠る『隠蔽された意識の力』を知らない」と言うことです。

長年に渡って、食べ物には有毒性のある物質が入れられ、学校では嘘を教えられ、家ではTV漬けにされ、四六時中、メディアが大衆を操作する為に流す情報によってマインドコントロールされ、ゲームに没頭させられ、自分では何一つ考えられない脳に変えられてしまったからです。

我々は『小さな箱に押さえ込まれて』しまっているのです。
ここで、この動画の発信者はこう言っています。

『予言(prediction)』と『預言(prophecy)』とは違う。

『予言』は『予測(prediction)』であり、未来の出来事を予測して伝える事だが、『預言』とは『今、我々がどう行動するかで未来を変える為に』(未来を知ることが出来る誰かから)与えられるものだ。
信じる、信じないは、貴方の自由ですが、実は、この事は『未来からのメッセージ』だと言うのです。

『人類の中に眠る真の力を知っている未来の人類』が、我々に訴えているのだと。
我々が、今ここにこうしていることの理由は、一人一人に『使命』があるからだと言うのです。

我々の中に眠る真の力を覚し、自分の使命を果たさなければならないと。
そして、今、我々が行動することで、この恐ろしい計画を阻止し、未来は変えられるのだと。

※ 尚、この動画は Yasuhiro Morikawa様より提供して頂きました。

 

(転載ここまで)

【リンク集】アングロサクソンミッションについてもっと詳しく

ここを読めばもうアングロサクソンミッションについてはバッチリ!お腹いっぱいになること間違いなしの厳選リンク集です。

※これらは有料サーバーとドメインで運営されている媒体ですので、管理者様の意思がなければ削除はされないと思います。それでも消えたらたぶんそういうことです。

【削除済み】優生学主義者が人口削減をしたがる理由(note)

https://note.com/ykp634/n/n1b3a66efa9

こちらも、アカウントごと削除されてしまいました。

個人的にはアングロサクソンミッションについて書いている物の中では一番の名文だと思っていましたので残念です。

 

(以下転載)※当サイト該当記事へのリンクは私がつけました。

■優生学主義者が人口削減をしたがる理由

対立しているかのように見せかけて実は同じ思想によって活動しているマッチポンプ、自作自演、ダブルスタンダードによって世界中の人々は騙されてきた。それを仕掛けているのがブラックロックとバンガードの頂点に君臨するアングロサクソン人とハザール人の末裔、血族、一族。その中でも積極的に動いているのがロックフェラー財団と、それを裏で操り支配するビルゲイツ。

 

ビルゲイツの父親は、フェミニストでもあり優生学主義者でもあるマーガレットサンガーが創設した全米家族計画連盟(注釈:家族計画=優生学)、プランド・ペアレントフッドPPFA、に関与している人物であり、デイヴィットロックフェラーの顧問弁護士を勤めるなど近しい人物。そのためビルゲイツは自身の優生学思想を、デイヴィットロックフェラー、マーガレットサンガーの優生学思想を合わせて受け継いでいる人物になる。

 

マーガレットサンガーの優生学は貧困家庭における出産に対する懸念から来る優生学。貧困者における子孫繁栄は負の連鎖を生み出し貧困を増やす、そのため自由意思での避妊、中絶を推奨していた。

 

しかし結局は優生学主義者に違いなく、ある程度のお金を稼ぐことのできない労働者階級を自分の基準で不幸と決めつけていただけの差別主義者、と個人的には思っている。

 

それに賛同した日本人の加藤シズエと言う人物も同じで、日本の優生保護法に貢献したヒトラーと同じ思想の差別主義者。マーガレットサンガーと加藤シズエは共通してフェミニストとしての一面もあり、男性社会に対する怒りと憤りといった個人的感情もあったのだと見てとれる。

 

そしてロックフェラーの優生学思想はナチスにも影響を及ぼしている。ヒトラーとロックフェラーは同じ思想を持っていて、第二次世界大戦を裏で糸を引いていたのはロックフェラーだった。

 

ロックフェラーやハザールマフィアがなぜそような思想に拘るのか、それはハザール王国から始まっている。

 

ハザール王国は自国の子供を生け贄にするなど怪しい儀式を行っていた国。周辺の国からも強奪や略奪といったことを繰り返し、子供を拐っては生け贄の儀式にするなどの蛮行を行っていた。それを見かねた近隣諸国がハザール王国にこれまでのような蛮行をやめさせるためにキリスト教、ユダヤ教、イスラム教などの宗教を信仰するように要請した。そうしてハザール王国ではユダヤ教を信仰する裏で秘密裏に今までと同じような怪しい儀式を行っていた。それが悪魔崇拝儀式。

 

やがてハザール王国は滅亡し、ユダヤ教に改宗したハザール人はロシア全土に分布する。その後ユダヤ人と名乗り出したハザール人は高額な金利で貸し付ける金貸しなども行い財を築いていき貧困にあえぐロシアの人々を苦しめた。それを見かねたロシア帝国の女王エカチェリーナ2世は、ハザール系ユダヤ人定住区域、基礎を作った。

 

ユダヤ人への怒り、差別、ユダヤ人陰謀論はその頃から始まっていて、シオン賢者の議定書もその影響から作られたもの。しかしそれを作ったのがハザール人自身であり、それはお得意の成り済ましを利用した本物のユダヤ人をスケープゴートにする目的で作られたもの。ユダヤ人やユダヤ教は全く関係ない、その原因を作ったのがハザール人だった。おそらくソ連の共産主義者もハザール人だったと考えられる。

 

真のユダヤ教におけるキリストは偶像を崇めるなと言っている。それは何も崇めるなと言う意味であり、唯一無二の神以外は偽りの神となり、それは偶像を崇める行為となり神への冒涜であると見なしていた。現在のキリスト教における聖書は民衆を支配するために都合よく書かれているものであり、更にバチカンには悪魔崇拝まで入り込み、真のユダヤ教とはまったくかけ離れたものとなっている。本当のキリストとは屈強な大工であり、それだけ屈強な者でなければ10000人~20000人の民衆にマイクも無しに声を届けることなどできない。本当のキリストは西洋絵画に描かれているような貧弱な細身のアングロサクソン人とは全く違う屈強で浅黒い容姿をしていた人物だと想像できる。もしかすると黒人であった可能性もゼロではない。

 

バフォメットを秘密裏に崇めていたのがテンプル騎士団だと言う、そして悪魔崇拝者であるイルミナティ。テンプル騎士団はキリスト教に濡れ衣を着せられ蓄えていた資産を全て没収され、その後は海賊になったと言われている。テンプル騎士団はキリスト教に対する恨みからシオン賢者の議定書を作り悪魔崇拝を続け、海賊になって強奪の限りを尽くしてきた。おそらくイギリス王室の先祖になる海賊ロロもその流れを組む人物だと想像ができる。そうしてイギリス王室を中から乗っ取り、そのやり方でハザールマフィアはバチカンも中から侵食し秘密裏にキリスト教を悪魔崇拝へと変えていった。

 

アメリカも、中国も、日本ですら同じやり方で中から乗っ取り侵食するやり方で支配をしてきた。実際にそう仕向けたのはハザールマフィア、日本を中から侵食したのはハザールマフィアが送り込んできた成り済まし日本人である工作員達。

 

実際にはもっと複雑で膨大な歴史的背景や出来事が色々と絡んでいるのかもしれないが、おおよそこういった事が起こっていたのだと推測する。

 

ハザール王国、テンプル騎士団、タルムード、悪魔崇拝、海賊、フリーメイソン、イルミナティ、その流れからハザールマフィアとなり、成り済まし、マッチポンプ、ダブルスタンダード、あらゆる手を使い、裏で徹底された蛮行を行いながら世界各国の主要産業や企業を飲み込み支配していった。その頂点に君臨している大企業、ブラックロックやバンガードを支配しているのがアングロサクソン人、そしてハザール人の末裔である一族や血族、ハザールマフィア達。悪魔崇拝者はキリスト教信者やユダヤ人(ハザール人である偽ユダヤ人)以外のゴイムからは全て奪い、強奪しても良いと思っているらしい。だからハザールマフィアであるデイヴィットロックフェラーと同じ思想を持ち、マーガレットサンガーの優生学思想も受け継いだビルゲイツは発展途上国の貧困層の不妊化、人口制御、有色人種の人口削減、持続可能な支配維持管理ができる人口まで減らし、アングロサクソン人とハザール人が支配する世界、ニューワールドオーダー実現のために動いている。

(転載ここまで)

おわりに「”コロナ騒動”ではなくてアングロサクソンミッション」

マーガレットサンガーの優生学は貧困家庭における出産に対する懸念から来る優生学。貧困者における子孫繁栄は負の連鎖を生み出し貧困を増やす、そのため自由意思での避妊、中絶を推奨していた。

惜しいな。「じゃあ貧困を生み出している人たちを削減しよう☆」という発想にはならなかったのかな?

 

いやこんな趣味もってたら説得力ないですよ姉さん……。

 

 

そうしてハザール王国ではユダヤ教を信仰する裏で秘密裏に今までと同じような怪しい儀式を行っていた。

 

怪しい儀式ってどんなのだろうわかんない🤔

 

 

コロナ騒動も、ロシアとウクライナのいざこざも、表面的なものにすぎません。これからもなんかインパクトのある事案が絶えず起こりますが、全て背後にあるのはアングロサクソンミッションだと考えていいと思います。

 

小さい頃からずっと疑問だったのですが、そういえばいざこざ起こしているのってなぜかいつも有色人種じゃない人たちなんですよね……。

遺伝子的なものなのかな。

争いしてないと海賊の血でも騒ぐのかな?

 

なーんちゃって。

 

 

 

以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。




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